2016/4/15(金)

今日はいつもお世話になっている、日本釣振興会の多賀さんが、発眼卵の効果を見るために、朝から昼頃まで源流域に釣りに入られ、イワナ6匹、アマゴは30匹程は釣れたとの事でした(゜ロ゜)

さすがは名人です!

持ち帰られたのはイワナ1匹、アマゴ7匹でしたが、写真を見せてもらい、イワナは全て20センチ前後と大きく、以前から居たのではと思われます!

僕も多賀さんを探しに上がったついでに発眼卵のエリアより少し上流に入って1時間程(50メートル程)竿を出し、釣果は18センチ程のアマゴ1匹で姿を見たのは3匹と、発眼卵エリアより明らかに魚影は薄いのですが、在来のアマゴを残して行く為に、発眼卵の放流エリアを最上流まで広げるのは止めておこうと思います(^_^;)