2016/5/14(土)

今日は13時頃から雲ヶ畑の小学校裏から持越峠の橋まで雲ヶ畑の村の中を歩いて見たのですが、間違いなくアマゴと認識できたのは5匹で、かなり警戒心が強く、自分の釣り方では太刀打ち出来ませんでした(ToT)

組合長として、お恥ずかしながらこの区間を歩いたのは初めてです(^_^;)

その後落雲荘を越えて500メートル程上流に移動したのですが、こちらは下流とは違い、1ポイント1匹以上は姿が見えたのですが、こちらも警戒心が強く、100メートル程の間で1匹しか釣れなかったのですが、よく肥えた20センチ程の、在来の天然物と思われる綺麗なアマゴでした(^o^)

帰りにルアーマンと出会い、ちょうど釣れたとこだったので、写真を撮らせてもらいました\(^o^)/

この前までの発眼卵エリアでは小型が多かったのですが、今回の秋放流エリアでは、見える魚の殆どが20センチ近い大型でした♪

次回も時間が空けば、秋放流エリアの調査をしてみようと思います!