2016/8/6(土)

昨日は組合員4人が、出町柳で釣りをされました!
結果は全員釣れて、多い人は2桁超えで、最長23.5センチでした(^o^)

1人はそこから五条まで自転車で移動された方の話では、道中何処にでも鮎が見えるし、五条の堰堤の下にもうじゃうじゃしてると言っておられました♪

しかし問題は高水温の様で、釣れた鮎が元気に泳いでくれないのは当然で、更に活かして持ち帰るのがそうとう困難な様です(-_-;)

活かして持ち帰りたい場合は、水温を下げるための氷は必須条件なのと、釣り中にも、引き船の漬け場として水温の低い場所を見付けるのが先決だと思います!

五条付近では、高水温の酸欠のせいか、弱って流されている鮎がちらほら見えるらしく、群れ鮎の近くにはずっと鷺が待機しているらしいです(^_^;)

僕はもうちょっと水温が下がる季節まで静観しておきましょうかね(^_^;)

先日お話しした、喜幸さんに入ってきた鮎のサイズですが、25.8センチとの事でした!

今年は友で掛けられない様な場所にも大量に鮎は居るので、本当に尺物が出る条件は揃っている様に思います。自分自身も初の尺物を鴨川で仕留める夢が膨らみます\(^o^)/