2016/4/28(木)

今日は大阪の毛馬堰堤で、稚鮎の汲み上げを行う予定でしたが、雨のため中止になったので、昼から源流の調査に生きました♪

昨年、孵化した稚魚を持って上がったポイントの手前400メートル程の区間を攻めてみましたが、スタート地点では、アマゴ・イワナどちらも釣れたのですが、100メートル程上がった所からは、イワナしか釣れず、アマゴとイワナの生活圏が分かれているのか、今日の冷たい雨の影響でアマゴの活性が上に行くほど低かったのか分かりませんが、14時〜17時40分の3時間40分で、アマゴ5匹・イワナ20匹と、なかなか良い釣果が出ました♪

型は10センチ〜20センチ程で、15センチ以上をキープサイズとするならば、キープサイズは8匹くらいですかね?

しかし何処に入っても良型のイワナが釣れるのですが、昨年の発眼卵はアマゴだったので、20センチもあるのはおかしいのですが、イワナが混ざっていたのですかね(^_^;)